令和8年熊本地震へのお見舞い
この度の熊本地震におきまして、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。尊い命を失われた方々に深い哀悼の意を表します。また、被災地救援にご尽力されている関係者の皆様に、深く感謝申し上げます。
被災された皆様の安全と健康が守られ、また一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
上映会開催を計画されている皆様へ
上映会の開催を計画される際には日程を決める前に必ず、ロングラン(0197-67-0714)までお問い合わせください。
本作品の上映素材は音楽の著作権の関係で2組しかありません。
そのため、ご希望の日程にお応え出来ない可能性がございます。
先に日程を決定してから、ご連絡されてもすでに上映会が決まっていたら対応出来かねます。
上映情報に掲載されてなくても、すでに上映会の計画が動いている場合もありますので、ご注意ください。
また、上映についてワラタネスクエアにお問い合わせされる方もいるようですが、映画の著作権は弊社にあり、上映の管理は弊社が行っています。
上映会を計画される際はまずはじめに弊社にご連絡くださいますよう、よろしくお願いします。
※ 2026年10月17日と2026年10月18日、2026年11月7日、2026年11月8日、2026年12月5日、2026年12月6日は上映会が決まっており、その前後は上映会のご希望に対応できない状況です。ご了承ください。
ドキュメンタリー映画『笑いのたね』製作・監督 都鳥 伸也

生きづらさを抱えた人々が笑いあい、つながっていく―――そんな“居場所”のものがたり
人口9万人の地方都市・岩手県北上市。
その商店街の一角に、不登校・ひきこもり・ニートなどの生きづらさを抱えている人たちが気楽にふらっと立ち寄れる居場所『ワラタネスクエア』がある。
ワラタネスクエアは、「誰も排除しない、否定しない」をモットーに、生きづらさを抱えて居場所を探している人たちに、何かをしても、何もしなくても大丈夫な「ただ静かに座っているだけでも尊重され、自由にリラックスして過ごせる居場所」を提供している施設である。
そんなワラタネスクエアを立ち上げた後藤誠子さんも不登校・ひきこもりを経験した息子を持つ母親の一人だった。
この映画は、ワラタネスクエアに集う人たちが、互いに笑いあい、つながっていく心の回復の物語である。
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特 報
製作協力金のお願い
募金者
384人
現在までに集まった金額
3,170,000円(2026年1月17日現在)
目標金額は1,000万円です。
製作にご協力をお願い致します!
現在、映画の製作、公開に必要な経費1,000万円(直接制作費400万円、上映・宣伝費300万円、事務運営費200万円を想定)を募っております。映画の完成、公開に向けて皆さまのご協力を何卒、よろしくお願い致します。
ご協力いただいた方々には、完成作品の試写会招待券(指定の試写会のみ使用可)と個人視聴用DVD(上映には使用不可)をプレゼントします。
また、映画の公式サイトにお名前を掲載いたします。
- ※ 公式サイトにお名前を掲載不要の方は通信欄にその旨ご記入ください。
- ※ 試写会、劇場公開のスケジュールは決定次第ご連絡します。
- ※ DVDのプレゼントは全国上映の普及のため、劇場公開から1年後を予定しております。
- ※ 5,000円未満も受け付けますが、プレゼントは試写会の招待状のみとなります。
製作協力金募集要項
製作協力金/
- 個人:一口 5,000円
- 企業・団体:一口 10,000円~(50,000円以上の企業・団体は映画冒頭に社名を掲載いたします)
振 込 先/郵便振替 口座番号 02230-3-138259
口 座 名 義/有限会社ロングラン
通 信 欄/記録映画『笑いのたね』協力金、と必ずご記入ください


